<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>体型美人の愛され　【姫式・体型美人塾】公式サイト</title>
        <link>http://www.princess-diet.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 20 Nov 2009 15:20:30 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>スーパーモデル、ケイト・モスのダイエット</title>
            <description><![CDATA[<h3>スーパーモデル、ケイト・モスのダイエット</h3><p>ケイト・モスとスーパーモデル（スーパーモデル、ケイト・モスのダイエット）の解説です。</p><br /><p>やせ形礼賛モデル、議論の的に＝英　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000002-jijp-int.view-000</p><br /><p>【「やせてる人は、おいしく食べられる」と発言。】とあります。</p><br /><p>この発言、自分のモットーだから別にかまわないんじゃない？と思うわけです。</p><br /><p>ダイエットでの健康被害を助長するかもしれないのは、確かにある。</p><br /><p>でもそれなら、ダイエットする女性を教育した方が効果的でしょう。</p><br /><p>なによりも、血液検査などで健康状態を明らかにすれば早い。</p><br /><p>痩せても健康なら、それはいいこと。　標準体重でも健康でなければ、それはダメ。簡単ですよね。</p><br /><p>そして女性も、体重や外見にも規準があればいいわけです。</p><br /><p>昔は体重、今は最低でも体脂肪率だったり、ボディサイズよりも、くびれの比率だったりと、勉強している人は規準がちがいますよね。</p><br /><p>○日で○ｋｇ！なんてのも未だにありますが、そりゃ今でもネズミ講に引っかかる人がいるのと同じで無くなりはしないでしょう。</p><br /><p>少なくとも、がんばった人にはがんばっただけのご褒美があればいいのですから。</p><br /><p>痩せても不健康じゃ意味無いわね。</p><br /><p>と、女性を教育するのが最善だと思いますよ。</p><br /><p>結婚詐欺で成功するほど魅力的になるには、太ってるのが必須条件みたいですし。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-034.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-034.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ケイト・モス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スーパーモデル</category>
            
            <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 15:20:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>市橋容疑者ダイエット</title>
            <description><![CDATA[<h3>市橋容疑者ダイエット</h3><p>市橋容疑者と絶食（市橋容疑者ダイエット）の解説です。</p><br /><p>ファンクラブまでできるほど人気の、市橋容疑者。　昔もオウムなんかでも容疑者が人気になったりして不思議なものです。</p><br /><p>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091118-00000005-jct-soci</p><br /><p>【天然のものを食べないと、眠くなってきたり、血圧が下がってショック状態になったりします。】なんて記述があります。</p><br /><p>これは無視できないコメントですよね。</p><br /><p>まさに一般のダイエットでは、こんなチェックポイントはないでしょう。</p><br /><p>栄養が、カロリーが、体重が、は良くある３パターン。</p><br /><p>でもダイエットで質まで求めているのは、ほとんどありません。</p><br /><p>食べろ。そして動け。そして金を払え。</p><br /><p>天然物なんて発想もでてきません。</p><br /><p>ビタミンのサプリメントでも、高いものは天然ビタミン、安物は化学ビタミンだったりしますしね。</p><br /><p>市橋容疑者はまったく褒められた人間ではありませんが、ダイエットには学びの多い容疑者でしょう。</p><br /><p>ダイエットの定説を、かんたんに覆しているのですから。</p><br /><p>ダイエットの専門家も市橋容疑者に負けないように、がんばって欲しいものですね。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-033.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-033.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">市橋容疑者</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">絶食</category>
            
            <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 20:01:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>絶食中の市橋容疑者のエネルギーは？</title>
            <description><![CDATA[<h3>絶食中の市橋容疑者のエネルギーは？</h3><p>朝食と市橋容疑者（絶食中の市橋容疑者のエネルギーは？）の解説です。</p><br /><p>市橋容疑者、医師が診察へ＝逮捕後続く絶食</p><br /><p>市橋容疑者が逮捕後されてから、絶食を続けてるというニュースですね。</p><br /><p>まぁ事件はわからないので、おいときましょう。</p><br /><p>ここで重要なのは、絶食中のエネルギーです。</p><br /><p>栄養学では、朝食を摂らないとエネルギーが空っぽ。</p><br /><p>なんて言いますが、もしそれが本当ならば、市橋容疑者は、なぜ活動できるのでしょうか？</p><br /><p>グリコーゲンを蓄えられるから？２日も？ありえないですよね。</p><br /><p>朝食を食べないと・・・　というのは、理論的にはすでに破綻している、死語です。　ゲッツ！とか、なんでだろ～などの一発ギャグと同じレベルの発想でしかありません。</p><br /><p>それを商売にしているから言っているだけで、言葉自体に意味がないのです。</p><br /><p>これが、学校で得られる知識と、この世に起きる現実の違いですね。</p><br /><p>教科書に載らない、学校では教えてもらえない知識。</p><br /><p>でもこんな大げさに言わなくても、断食体験のある人ならば、驚く事じゃないですよね。</p><br /><p>ちゃんと勉強している方なら、驚くことは何一つないのですから。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-032.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-032.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">市橋容疑者</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">朝食</category>
            
            <pubDate>Sat, 14 Nov 2009 10:14:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>発汗ダイエットが成功しない理由</title>
            <description><![CDATA[<h3>発汗ダイエットが成功しない理由</h3><p>発汗とサウナ（発汗ダイエットが成功しない理由）の解説です。</p><br /><p>「発汗修行」で2人死亡</p><br /><p>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091010-00000082-jij-int</p><br /><p>【一酸化炭素中毒や細菌感染の疑いはなく、警察が詳しい原因を調べている。】</p><br /><p>詳しい原因て、そりゃ体温が上がったからじゃないの？</p><br /><p>事故の原因は不明として、必ず失敗するダイエットの代表格が発汗。　汗を出すものですよね。</p><br /><p>ダイエットやってる人に確認してみてください。</p><br /><p>発汗ダイエットは、だらだらといつまでもダイエットをやらされているはずです。</p><br /><p>健康的ではないからですね。</p><br /><p>単純に人間（というか動物）は体温が上がると、体の機能は低下します。</p><br /><p>でも、体温が１度下がると免疫力が○％低下するなんてことも言いますよね。</p><br /><p>ところが体温が１度上がれば神経の感度は低下し、胃腸機能も低下します。</p><br /><p>きちんと両方のメリットとデメリットを説明する専門家は、どのくらいいるのでしょうか？</p><br /><p>さすがにプロですから知らないわけではありません。</p><br /><p>商売的にオチが決まってるから片側のメリットしか言わないだけ。</p><br /><p>そして、話を戻して発汗。発汗は、上がった体温を下げるために体液を使った体の冷却機能なんですね。</p><br /><p>最大のデメリットは、体液を使うこと。　つまりビタミンやミネラルを捨てながら体温を下げているわけです。</p><br /><p>血液状態は悪くなり（血液検査の数値で出ます。）体温が上がって危険な状態になるんですね。</p><br /><p>でもこんなニュース珍しいんじゃない？と思うかも知れません。</p><br /><p>風呂文化のある日本では、風呂場で死ぬ人は年間３０００人以上。</p><br /><p>珍しくないから、ニュースにならないだけ。</p><br /><p>それはヒートショックでは？なんて思うのは、広告脳。完全に金儲けに利用されている考え方。</p><br /><p>ヒートショックなんてのが本当なら、暖房の無い時代に日本人は絶滅しますよ。</p><br /><p>昔の方が寒いって。</p><br /><p>こんな事も考えればわかること。　いや、知識じゃだめですね。</p><br /><p>経験として身につけましょうね。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-031.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-031.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サウナ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">発汗</category>
            
            <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 11:14:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>太った老人</title>
            <description><![CDATA[<h3>太った老人</h3><p>老人と肥満（太った老人）の解説です。</p><br /><p>よく言われるのが、「ちょっと太り気味の方が長寿」。</p><br /><p>痩せすぎ、太りすぎ、というのも定義が決まってないので、なんでも言いたい放題です。</p><br /><p>■やせすぎ　ご用心　太りすぎより短命　東北大研究グループ</p><br /><p>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091010-00000081-san-soci</p><br /><p>【４０歳の人の平均余命は、肥満度別にみると「やせ」の人が最も短く、最も長い「太りすぎ」の人より６年程度短命との研究結果を、東北大公衆衛生学の研究グループがまとめた。】とあります。</p><br /><p>女性は粗悪なダイエットで健康被害が後を絶たないとはよく聞く話です。</p><br /><p>そう考えると、ダイエットは体の問題じゃなくて、頭の問題かもしれませんね。</p><br /><p>何度も何度もダイエットをダラダラ繰り返す人で、健康情報に詳しい人に会ったことはありません。</p><br /><p>せいぜい広告を真に受けた健康オタク。</p><br /><p>それ、広告でしょ？というダイエット法を信じてたりします。</p><br /><p>「太りぎみ」の方が健康！長寿！</p><br /><p>なんて言っても、太ったお年寄りって、あまり見かけないと思いませんか？</p><br /><p>私だけかも知れませんが、ほとんどが痩せてます。</p><br /><p>研究と現実。どっちが本当なのでしょうか？</p><br /><p>いつまでも体重をベースにした、「太った」「痩せた」話ではなく、違う基準にしたらどうでしょう？</p><br /><p>健康な人が長寿。</p><br /><p>これならとっても納得できる話です。はい。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-030.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-030.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">老人</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">肥満</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 15:58:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイエット以前の食事の基本</title>
            <description><![CDATA[<h3>ダイエット以前の食事の基本</h3><p>ドン・コルバート（医学博士）とダイエット（ダイエット以前の食事の基本）の解説です。</p><br /><p></p><br /><p></p><br /><p></p><br /><p></p><br /><p></p><br /><p>【キリストは何を食べていたのか？：ドン・コルバート（医学博士）　訳：越智道雄　出版社：ビジネス社】</p><br /><p>【※どの文化に属する人々も、事実上、虫歯ゼロ、病気への抵抗力が強かった。：P010】</p><br /><p>これは、ウェストン・Ａ・プライス博士（歯科医）が、１７の村を調査して現代のアメリカン人の食事と比較して出した結論なんですね。</p><br /><p>別の言い方をすれば、現代食の特徴は、質が悪く栄養価が低い。</p><br /><p>虫歯も栄養状態の悪さが原因だとも言ってるんですね。</p><br /><p>現代の方が栄養が多いのでは？　と思うかも知れませんが、それは栄養学での寄せ集めの話。</p><br /><p>栄養学に含まれない栄養素（矛盾してますけど）の方が、すでに多いことも明らかになってますよね。</p><br /><p>つまり、栄養の考え方そもそもが違うわけです。</p><br /><p>なにより昔の人が現代人のように虫歯になってたら、みんな歯無しでしょう。</p><br /><p>現代人より歯磨きをしてたとは思えませんし、マウスウォッシュなども無かったでしょう。</p><br /><p>なのになぜ？</p><br /><p>それが食事の質なんですね。</p><br /><p>そして病気も虫歯のオマケで発見した事実だったわけです。</p><br /><p>事実。　事実の前には、根拠は意味がありませんからね。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-029.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-029.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットの本</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キリストは何を食べていたのか？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドン・コルバート（医学博士）</category>
            
            <pubDate>Wed, 07 Oct 2009 22:54:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>朝食調査を信じてたら、ダイエットを繰り返すハメに・・・</title>
            <description><![CDATA[<h3>朝食の必要性って何？</h3><p>肥満と朝食（朝食の必要性って何？）の解説です。</p><br /><p>菓子パンだけは朝食？　欠食？　線引きに苦悩/神奈川の教育現場　http://news.kanaloco.jp/localnews/article/0909250002/</p><br /><p>これでハッキリしたのは、朝食が必要という説は、完全なデマ。と言って良いでしょう。</p><br /><p>理由は簡単。　定義できてない物に善し悪しがあるわけがないから。</p><br /><p>にもかかわらず、朝食は必要という「答え」だけを叫んでいたわけです。</p><br /><p>定義が無いのに、「良い」って意味不明ですよね。</p><br /><p>もう、「朝食を食べさせる」という目的があって、後付けで理由をくっつけたのがバレバレ。</p><br /><p>菓子パン・・・　まぁいいですけど。　</p><br /><p>善し悪しはわかりませんが、朝食を７割の人が食べてるという調査があるのに、病人の増加に低年齢化。</p><br /><p>少なくとも、朝食が病気を招いていることは間違いなさそうですね。</p><br /><p>そりゃ、ダイエットを繰り返す人も減らないわけです。</p><br /><p>あなたは引っかからないようにしてくださいね。</p><br /><p>ちなみに、活動後、フルーツやサラダ、加工品以外で少量。　かつ、食休みがとれる。</p><br /><p>なんて場合は、朝食を食べるのは良いことだと思います。</p><br /><p>専門家の場合は、朝何かを消費させればよいだけですけどね。。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-028.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-news/body-diet-028.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">朝食</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">肥満</category>
            
            <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 22:50:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>肥満メタボを呼ぶ、当たり前の食事</title>
            <description><![CDATA[<h3>肥満メタボを呼ぶ、当たり前の食事</h3><p>キリストは何を食べていたのか？とドン・コルバート（医学博士）（肥満メタボを呼ぶ、当たり前の食事）の解説です。</p><br /><p>キリストから見ても、ダイエットを繰り返すのは食生活の悪さでしょう。</p><br /><p>【キリストは何を食べていたのか？：ドン・コルバート（医学博士）　訳：越智道雄　出版社：ビジネス社】</p><br /><p>【※人が手を加えていない栄養価の高い物を選ぶこと。　※加工・精製食品を避けること。　※自然で新鮮な食べ物を選ぶこと。　これこそが、キリストの食事の基礎になっていた食習慣なのです。：P010】</p><br /><p>答えだけ聞くと、ある意味現代で明らかになりつつある、りそうの食生活ですよね。</p><br /><p>昔の私のように、栄養学しか知識が無ければ、理解もできなかったことでしょう。</p><br /><p>ただ、経済的に考えると加工・精製食品以外というのは割高になりますよね。</p><br /><p>病気やメタボなどを考えれば、決して割高ではないのですけど。</p><br /><p>でも、ここまでしっかりと情報を結びつけることができるかどうかは別問題ですからね。</p><br /><p>歯の本数や歯の形、咀嚼、栄養なんてのが、バラバラの専門分野なんですから。</p><br /><p>食の質こそが、メタボやダイエットを招く悪習慣のガン細胞でしょうねぇ。</p><br /><p>それは、メタボや肥満の人で食事に気を遣ってる人がいないことが、何よりの証拠でしょう。</p><br /><p>反面教師として、感謝しています。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-027.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-027.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットの本</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キリストは何を食べていたのか？</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドン・コルバート（医学博士）</category>
            
            <pubDate>Fri, 02 Oct 2009 13:20:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リバウンドという失敗を繰り返す元凶</title>
            <description><![CDATA[<h3>リバウンドという失敗を繰り返す元凶</h3><p>リバウンドと人間ドック（リバウンドという失敗を繰り返す元凶）の解説です。</p><br /><p>ダイエットで何よりも避けたいのがリバウンド。</p><br /><p>一時的なダイエットで成功！と思いきや、やっぱりだめだった。と結果がでてしまうのがリバウンドだからです。</p><br /><p>最近では、人間ドックでもリバウンド？というか根本的なミスが明らかになりました。</p><br /><p>人間ドック受診者、「異常なし」初の10％割れ　08年</p><br /><p>http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090824STXKB049724082009.html</p><br /><p>【全年代で、生活習慣と関連の深い６項目すべてで状況は悪化】</p><br /><p>約３００万人ものデータで明らかになりました。</p><br /><p></p><br /><p>これがダイエットならば、あるダイエット方法を続けているのに、いつまでたってもダイエットを卒業できない。</p><br /><p>つまり、リバウンドを繰り返してしまう状況ですよね。</p><br /><p>ダイエットの成功者が２度とダイエットをしないように、健康管理も大切なわけです。</p><br /><p>ダイエットでも今回の人間ドックのように、定期的にチェックする。</p><br /><p>正しいといわれてる方法が、本当に結果を出すのか？ということをチェックする必要があるわけですね。</p><br /><p>このチェック能力が低いと、粗悪なダイエットを繰り返すことになってしまうのです。</p><br /><p>ダイエットは検定試験のように合格者を出すものではありません。。</p><br /><p>規則正しい生活をしていれば、１００％の人がダイエット不要の状態になれます。</p><br /><p>それも努力ではなく、知恵の差だけなのです。はい。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-tips/body-diet-026.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-tips/body-diet-026.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットのコツ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リバウンド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人間ドック</category>
            
            <pubDate>Sun, 30 Aug 2009 21:27:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイエットする人の精神が安定しない理由</title>
            <description><![CDATA[<h3>ダイエットする人の精神が安定しない理由</h3><p>子どもの「パン食」は今日からおやめなさい！栄養学不要論とアドレナリン（ダイエットする人の精神が安定しない理由）の解説です。</p><br /><p>ダイエットが苦しいのは、脳の使い方にも問題があります。</p><br /><p>【子どもの「パン食」は今日からおやめなさい！栄養学不要論：幕内秀夫：講談社＋α新書：：P000】</p><br /><p>最近の子どもの特徴であげられるのが、攻撃的で無気力。</p><br /><p>これは典型的な低血糖症の症状ともかさなるんですね。</p><br /><p>人間は血糖値が下がると、お腹が空きます。</p><br /><p>この時に、体内で糖分を用意し、血糖値を上げます。</p><br /><p>これで血糖値が安定するようにできているんですね。</p><br /><p>この時に、脳はアドレナリンというホルモンを分泌して、血糖値を上げます。</p><br /><p>このアドレナリンこそが、攻撃性のもとなのです。</p><br /><p>本来人間の体は、血糖値が下がると自然に血糖値を上げます。（約４時間ごと）</p><br /><p>ところがお菓子やジュースなど糖分を体に流し込むと、急激に血糖値が上がってしまいます。</p><br /><p>すると体は急激に上がった血糖値を急激に下げるために、インスリンを大量に分泌することになります。</p><br /><p>すると逆に、インスリンが多すぎて血糖値が急激に下がった状態になってしまいます。</p><br /><p>急激に下がった血糖値を上げるためにアドレナリンを急激に分泌させて・・・</p><br /><p>アドレナリンは興奮した時に分泌されますので、食べ物による影響でも分泌されてしまうと言うことです。</p><br /><p>もちろんアドレナリンは栄養素ではありませんから栄養学では正しく扱えないのです。はい。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-025.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-025.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットの本</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アドレナリン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子どもの「パン食」は今日からおやめなさい！栄養学不要論</category>
            
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 17:14:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイエット中でもお菓子にジュース</title>
            <description><![CDATA[<h3>ダイエット中でもお菓子にジュース</h3><p>子どもの「パン食」は今日からおやめなさい！栄養学不要論と食事（ダイエット中でもお菓子にジュース）の解説です。</p><br /><p>人の体型は食べたものでしか作られません。</p><br /><p>それは「栄養」という部分的な考え方では難しく、「食」という全体的な考え方が必要なわけです。</p><br /><p>【子どもの「パン食」は今日からおやめなさい！栄養学不要論：幕内秀夫：講談社＋α新書：：P000】</p><br /><p>子どもの食と体が危ない</p><br /><p>さすがに現代の子どもの状態が良い。と思う大人はいないでしょう。</p><br /><p>体は大きくなるが、体力は落ちる。</p><br /><p>エンジンそのままで車体だけでかくした車のようです。</p><br /><p>かわいそうなのは、子どもが選択したことではないからですね。</p><br /><p>そして何よりも病気。</p><br /><p>肥満や糖尿病などの生活習慣病の低年齢化。</p><br /><p>これが今の常識が生んだ、結果なのです。</p><br /><p>そして、日本の子どもの脂肪摂取量はアメリカを超え、これを考えると肥満や病気が増えることに何一つ不思議なこともないわけです。</p><br /><p>特に原因とされるのは、ジュースに菓子類。</p><br /><p>といってもテレビや雑誌はジュースや菓子がスポンサーです。</p><br /><p>そう考えれば、私たちがテレビや雑誌から得ている情報は、ジュースや菓子は子どもに悪い。</p><br /><p>という本質的なことを除いた、検閲後の情報のようなものです。</p><br /><p>親の健康知識は、子どもを見れば分かる。</p><br /><p>そんな時代なんですね。はい。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-024.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-024.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットの本</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子どもの「パン食」は今日からおやめなさい！栄養学不要論</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食事</category>
            
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 13:30:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>子どもの肥満が止まらない！</title>
            <description><![CDATA[<h3>子どもの肥満が止まらない！</h3><p>子どもの「パン食」は今日からおやめなさい！栄養学不要論と食事（子どもの肥満が止まらない！）の解説です。</p><br /><p>【子どもの「パン食」は今日からおやめなさい！栄養学不要論：幕内秀夫：講談社＋α新書：：P000】</p><br /><p>幕内秀夫さんと言えば、「食」のスペシャリスト。しかも「食」の専門家では非常にめずらしい、管理栄養士でもあります。</p><br /><p>栄養士と雇われている商業栄養士とはちがう、食に対する考えをお持ちの方です。</p><br /><p>幕内秀夫の食生活日記　http://blogs.yahoo.co.jp/makuuchi44　</p><br /><p>ブログでもわかるとうり、けっこう乱暴。　相当に自身と経験があるからこそ、現在の「食」の体たらくぶりに怒り心頭でしょう。</p><br /><p>一般の商業栄養士でも、意味が分かる人は少ないでしょう。</p><br /><p>特に子どもの健康に気を遣うなら、「食」は外すことができません。</p><br /><p>そして子どもの将来を決めるのが親なのですから、親がきちんと知っておくべき「食」の知識と言えるでしょう。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-023.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-book/body-diet-023.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットの本</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子どもの「パン食」は今日からおやめなさい！栄養学不要論</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食事</category>
            
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 11:34:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ダイエットの食事制限の失敗例</title>
            <description><![CDATA[<h3>ダイエットの食事制限の失敗例</h3><p>食事制限と食事（ダイエットの食事制限の失敗例）の解説です。</p><br /><p>ダイエットの食事制限が失敗する理由。</p><br /><p></p><br /><p></p><br /><p></p><br /><p></p><br /><p>【生活座禅で長生き人生のススメ：講談社：日野原重明：P035】で、小食の注意点があるんですね。</p><br /><p>【量が少ないからこそ、食品のバランスはしっかりとしておかないといけません。それが健康の秘訣ですね】とあります。</p><br /><p>現代の食事というと、栄養価が低く、栄養バランスの悪いものを大量に食べる。</p><br /><p>その結果が、現代人の健康状態そのものです。</p><br /><p>原因と結果のシンプルな法則ですね。</p><br /><p>これが分かると、別のことにも気づきます。</p><br /><p>それは、ただ食事量を減らす食事制限です。</p><br /><p>なぜなら栄養価が低く、栄養バランスの悪いものを大量から少量にしただけだからです。</p><br /><p>食事制限で失敗する理由です。</p><br /><p>食事制限とは、栄養価とバランスと量です。</p><br /><p>とても簡単ですね。はい。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-food/body-diet-022.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-food/body-diet-022.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットの食事</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食事</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食事制限</category>
            
            <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 11:53:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>長寿の食事は１日１３００キロカロリー</title>
            <description><![CDATA[<h3>長寿の食事は１日１３００キロカロリー</h3><p>朝食と食事（長寿の食事は１日１３００キロカロリー）の解説です。</p><br /><p>今正しいと言われるダイエットの食事。</p><br /><p>理屈では正しくても、実際に長生きした人は一人もいません。</p><br /><p>１日３０品目なんて言われたのも１９８５年（※終了が２０００年）</p><br /><p>そりゃ、歴史が浅いのですから当然です。</p><br /><p>そこで、【噂】ではなく実際に結果を出されている方を参考にしましょう。</p><br /><p>【生活座禅で長生き人生のススメ：講談社：日野原重明：P035】で、長生きには食事が大切と言ってらっしゃるんですね。</p><br /><p>【私は、昼にクッキーを数枚食べるだけで、朝と昼はいつも固形物をたべないのです。】とあります。</p><br /><p>一日おきにステーキとか、牛乳とかアイスもチョコも好きとか、言葉だけ聞くと本当に健康なのか？と思いますが、現実に長生きで元気なのですから、それがすべてです。</p><br /><p>そして、朝食抜きではだめだとかいわれませんか？と聞かれて、こうも答えています。</p><br /><p>【子どもには成長期だから朝はしっかり食べなさいと言いますけれどもね。私の移動はほとんどが車です。仕事は頭を使うこと。頭を使うのにそれほどたくさんのカロリーは必要じゃないからね。】</p><br /><p>つまり、商売的に用意された答えに合わせるのではなく（※朝食は食べなきゃダメ）</p><br /><p>情報を自分に合わせて生活していると言うことですね。</p><br /><p>ちなみに一日の摂取カロリーは１３００キロカロリーだそうです。</p><br /><p>大勢の人が言う常識とは違いますが、逆に考えれば大勢の人と違う結果を出させる秘訣でしょう。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-food/body-diet-021.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-food/body-diet-021.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットの食事</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">朝食</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食事</category>
            
            <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 10:47:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>グラビアアイドルは太ってもモテる</title>
            <description><![CDATA[<h3>グラビアアイドルは太ってもモテる</h3><p>グラビアアイドルはなぜ太っていてもモテるのか？</p><br /><img alt="グラビアアイドルは太ってもモテる" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090506/10/prdiet0904/06/30/g/t01100240_0110024010176449272.gif" border="0" /><p>グラビアアイドルが太っていてもモテるのは、魅力があるから。</p><br /><p>とーっても簡単な理由なんですね。</p><br /><p>女性から見たらデブでも、男性から見たら魅力的</p><br /><p>そりゃ太りすぎじゃぁだめですけど、女性らしい体型は必須です。</p><br /><p>男にウケるというのは、いわば女のプロ。</p><br /><p>女のプロというくらいですから、男性にウケます。モテます、愛されます。</p><br /><p>逆に男ウケしなければ、それは女じゃない。</p><br /><p>女ウケするのは、ある意味男らしさだからですね。</p><br /><p>これがわからないと、無駄な努力をすることになっちゃうわけです。</p><br /><p>ちょっとしたポイントがわかれば、健康的に魅力的になってしまうものなのです。</p><br /><p>逆に言えば、間違ったダイエットだと、体調を悪くして男ウケも悪くなってしまうわけです。</p><br /><p>努力は無駄にしないようにしましょうね。</p><br />
]]></description>
            <link>http://www.princess-diet.com/body-diet-tips/body-diet-017.html</link>
            <guid>http://www.princess-diet.com/body-diet-tips/body-diet-017.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダイエットのコツ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グラビアアイドル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">魅力</category>
            
            <pubDate>Tue, 28 Jul 2009 22:48:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
